実印のサイズ選びで失敗しない!男性・女性別の最適な大きさや規定を徹底解説【2026年最新】

実印のサイズ選びで失敗しない!男性・女性別の最適な大きさや規定を徹底解説【2026年最新】
  • 最終更新日:2026年4月9日
実印サイズはどう決める?男性・女性におすすめの大きさや規定を解説
実印を作成する際には「サイズ」についても考えなければいけません。

実印のサイズ選びで迷う方は少なくありません。15.0mmでいいのか、16.5mmのほうが一般的なのか、そもそも規定に合っているのかが分かりにくく、なんとなく選ぶと「思ったより大きい」「もっと使いやすいサイズにすればよかった」と感じることもあります。

一般的に通販サイトで販売している印鑑の大きさは大体、10.5mmのものから24.0mmのものまで。

これら全ての大きさが実印の規定を満たしているので、登録することが可能です。

結論からいうと、実印サイズの定番は男性が16.5mm、女性が15.0mmです。

もちろん必ずその大きさで作らなければいけないわけではありませんが、初めて実印を作る方が大きく失敗しにくい基準として広く選ばれています。

ここでは、まず実印として登録できる印鑑の規定から、おすすめの大きさ、はんこ全般についての大きさのポイント、さらに後悔しにくいサイズの選び方まで、実印のサイズに関する情報全般についてお伝えいたします。

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執筆者
樽見 章寛

樽見 章寛

印鑑は、人生に何度も購入することはありません。言い換えれば、一生に一度の買い物といっても過言ではないほど重要な買い物です。そのため”長い目”で見た時どれを選んだらよいのか、この視点を大切に、優良な情報をみなさまにお届けいたします。年間1万本以上の印鑑作成に貢献。




実印のサイズには規定がある

実印として登録できる印鑑にはサイズの規定があります。ここで言うサイズは、実印の「印面」の大きさのこと。実印の長さには規定がありません。

実印の規定は、印面が8.0mmから25.0mmの正方形に収まるものです。

つまり、重要なのは印鑑本体の長さではなく、押したあとの印影の大きさだということです。

実印サイズの規定

一般的に印鑑通販サイトで販売されているはんこは、直径10.5mm~24.0mmのものがほとんどです。

ネットで実印を購入する場合は、規定について心配する必要はないといっても問題ないでしょう。

ただし、実店舗で特別注文する場合や手作りする場合は、規定のサイズの範囲内で作るように注意が必要です。

特に珍しいサイズや特殊なデザインで作る場合は、登録予定の自治体に事前確認しておくと安心です。

なお、実印登録ではサイズだけでなく、住民票の氏名と照合できることも大切です。

イラスト入り・肩書入り・スタンプ式の印鑑などは登録に向かないため、実印用には避けるのが基本になります。

印鑑の用途によって大きさを分けるのが一般的

印鑑はその用途によって、サイズが異なるように作成されることがよくあります。一般的な目安としては次のようになります。

印鑑・実印のサイズ表

実印のサイズを考えるときは、単体で15.0mmか16.5mmかを決めるだけでなく、他の印鑑とのバランスも見ておくと失敗しにくくなります。

細かく見ていくと、印鑑のサイズを決める際のポイントとしては5つあります。

  • 個人用の印鑑よりも法人用の方が大きいサイズで作られる
  • 実印>銀行印>認印の大きさの順番で作られることが多い
  • 女性は男性よりも小さいサイズで印鑑を作る傾向がある
  • フルネームなど文字数が多いほど大きめのサイズが向いている
  • 素材や書体によっても印面の見え方が変わる

まず、一つ目の個人と法人との大きさの違いについて。これは印面に刻まれる文字に理由があります。

個人用の実印に比べて、法人は会社名や役職名を印面に刻むため、サイズの大きい印鑑を作らなければいけないからです。

次に、用途によるサイズの分け方についてです。一般的に個人用の印鑑は、実印を最も大きいサイズで作り、次に銀行印・認印という順番に小さくなるように作ります。

これは、どれがどの用途のはんこであるかを見分けやすくするためといった理由に加えて、実印が最も重要な印鑑であるという意味合いを表す目的があります。

法人の場合は、角印(認印)>代表者印(実印)>銀行印の順番にサイズを変えて作ります。

最後に、性別によっておすすめされる実印のサイズに違いがあるということ。女性は男性よりも小さいサイズで作る傾向があります。これについては後に詳しく説明します。

また、同じ実印でも、フルネームを入れるのか、名字のみ・名前のみで作るのかによって向くサイズは変わります。文字数が多いほど印面に余裕があるサイズのほうが収まりやすく、篆書体や印相体など複雑な書体を選ぶ場合も、やや大きめのほうが印影が整いやすくなります。

以上の5つのポイントを踏まえてはんこのサイズについて考えてみます。前提として通販サイトで購入できるはんこは大体、直径10.5mm~24.0mm。

実印のサイズ一覧表

まず、法人のはんこが最も大きいサイズで、直径16.5mm~24.0mmで作られます。次に個人用のはんこで、男性・女性と続き、文章の行間などに押印する訂正印は最も小さいサイズで作成します。

銀行印や認印までまとめて作る場合は、次のような組み合わせが一般的です。

  • 男性の定番例:実印16.5mm、銀行印13.5mm、認印12.0mm
  • 男性のやや大きめ例:実印18.0mm、銀行印15.0mm、認印13.5mm
  • 女性の定番例:実印15.0mm、銀行印12.0mm、認印10.5mm
  • 女性のしっかりめ例:実印16.5mm、銀行印13.5mm、認印12.0mm

あくまで上記のサイズ表は目安のものですが、一般的にこのような大きさで作成するのがおすすめです。

以上のことから、実印は15.0mmから18.0mmの大きさで作成されることが多く、特にその真ん中である「16.5mm」が最もおすすめされるというわけです。

印鑑のサイズの違いについてはお分かりいただけたでしょうか?次に、性別による実印サイズの違いについてみていきたいと思います。

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男性・女性の実印におすすめのサイズ

実印のサイズとして一般的におすすめされるのは、16.5mmです。

しかし、もちろんこの大きさで作らなければいけないわけではありません。他にも15.0mmや18.0mmで作成されることもあります。

一般的に通販サイトでおすすめされているのが、

  • 男性は16.5mmまたは18.0mm
  • 女性は15.0mmまたは16.5mm

サイズ選びで迷ったら、まずは男性16.5mm、女性15.0mmを基準に考えるのが失敗しにくいです。

16.5mmは男性のフルネームでも印面に無理が出にくく、実印らしい重みも出しやすいサイズ。15.0mmは女性の名前のみ・フルネームのどちらでも比較的バランスが取りやすく、扱いやすさと見た目の均衡が取りやすい大きさです。

この性別による実印のサイズの違いは、昔からの慣習や、手の大きさの違いによる持ちやすさなどに理由があるようです。

また、15.0mmと16.5mmの違いで迷う方も多いですが、15.0mmは実印として十分一般的なサイズで、ややすっきりした印象を好む方に向いています。

一方の16.5mmは、個人用実印の王道サイズで、文字数が多い名前でも余裕を持たせやすいのが特徴です。

フルネームで作る場合や、印相体・篆書体など複雑めの書体を選ぶ場合は、15.0mm以上あると印影が窮屈になりにくくなります。

反対に、名前のみで作る場合は、13.5mmや15.0mmのほうが間延びしにくく、見た目のまとまりが出やすいケースもあります。

つまり、男女差はあくまで目安であり、最終的には文字数・手の大きさ・好みで決めれば問題ありません。

女性の印鑑は男性よりも小さく作った方がいいの?

性別によって違うサイズの実印を勧められることがあります。一般的には、女性は男性よりも一回り小さいサイズの実印を作るという風に言われます。

聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。

実際に、通販サイトなどでサイズについての説明欄をみると、女性の方が小さめに作るように勧められています。

これにはいくつかの理由がありますが、多くが昔からの慣習によるものです。ここで、いくつか紹介したいと思います。

まず、一つ目に一昔前の夫婦の関係性に由来するものがあります。

以前は、夫は一家の大黒柱で家族の中で最も強い権力を持っているといった、戦前の家長制度の名残とも言える家族内の関係がありました。

妻は夫を立てるように実印を一回り小さい大きさで作る。

これが性別による実印のサイズの違いを生み出したという説があります。

印鑑の大きさ、後家相

もう一つ慣習による話があります。それは「後家相」です。

後家相とは、簡単に説明すると女性の運が強すぎるため男性の運が弱まり、結果として離婚もしくは夫婦に不幸が訪れてしまうといった相のことです。

占いで聞いたことがあるかもしれません。

この後家相は実印の大きさによっても発生するといわれています。

女性が男性よりも大きいサイズで実印を作ってしまった場合、女性のほうが力が強くなってしまい、結果的に後家相となってしまうという言われです。

この「後家相」という凶相が理由で、女性の実印を小さく作成する習慣が生まれたともされます。

そして、もう1つ大きな理由が、単純に「女性は男性よりも手が小さい」から。

しかし、これは人によって差があるので、手が大きい女性もいれば、手が小さい男性もいらっしゃいます。

一般的に女性は手が小さい方が多いので、そのような傾向が生まれたのでしょう。

以上、3つの理由について説明いたしました。

これら全てを考慮して、性別による実印サイズの違いが生まれたようです。

しかし、これらはあくまで昔からの慣習であり、決まりではありません。

つまり、実印のサイズは自分の好みで決めて問題ないのです。

自治体の印鑑登録では、性別ではなく登録要件を満たしているかで判断されます。

女性が16.5mmを選んでも問題ありませんし、男性が15.0mmを選んでも登録自体に支障はありません。

女性の方でも好みでサイズを選んでしまっても問題はありません。好きなサイズで実印を作成しましょう。

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【男女別】印鑑通販サイトがおすすめしている大きさまとめ

ここで、実印のサイズを決める際の一つの参考点として、有名印鑑通販サイトがおすすめしている実印の大きさについて見ていきたいと思います!

通販サイトからサイズについて触れているショップをいくつかピックアップし、表にまとめてみました。ご覧ください。

女性 男性
ハンコヤ
ドットコム
13.5~16.5mm 15.0~18.0mm
はんこ
プレミアム
13.5~15.0mm 16.5~18.0mm
ハンコマン 15.0~18.0mm 15.0~18.0mm
ハンコヤ
ストア
ドットコム
13.5~15.0mm 16.5~18.0mm
国士堂 18.0mm 18.0mm
印鑑の匠
ドットコム
13.5~15.0mm 15.0~16.5mm
はんこ
キング
16.5mm 18.0mm
はんこ屋さん21 15.0~16.5mm 15.0~18.0mm

調査の結果、女性の実印としては「15.0mm」、男性用では「16.5mm」と「18.0mm」がおすすめされていることがわかりました。

実印を作成する際はこれらも参考にしてみてください。

主要な通販サイトを見ても、男女差が完全に固定されているわけではありません。

女性でも16.5mmは選択肢に入っていますし、男性でも15.0mmが候補になることがあります。

つまり、市場全体の傾向としては女性は15.0mm、男性は16.5mmが中心に置かれているものの、最終的には個人の名前や好みに合わせて調整されているということです。

以上、実印のサイズについて説明いたしました。

規定の範囲内であればどのサイズでも作ることが可能ですが、一般的な実印サイズの選び方は、下記の5つを参考にしてください。

  • 実印は直径15.0mm~18.0mmから選ぶ
  • 最もおすすめなのは「16.5mm」
  • 女性で運気を気にされる方は「15.0mm」
  • フルネームや複雑な書体ならやや大きめを選ぶ
  • 銀行印・認印とのサイズ差も意識する

これらを押さえておけば、スムーズに実印作成しやすくなります。

また、サイズ選びでよくある疑問として、「大きいサイズと小さいサイズ、どちらが良いのか」があります。

大きいサイズは風格が出やすく、文字数が多い場合に向いていますが、価格がやや上がりやすく、重い素材では扱いにくく感じることもあります。

反対に小さめサイズは持ち運びしやすく、価格も抑えやすい一方で、文字数が多い名前だとやや窮屈に見えることがあります。迷ったら定番サイズから外しすぎないのが無難です。

実印作成におすすめな通販サイト3選

こちらでは、実印作成におすすめな通販サイトを3つ紹介します。まずは、3サイトの特徴を下表にて紹介します。

実印を通販で作るときは、価格だけでなく、希望サイズの選びやすさ・保証の有無・素材の幅まで一緒に確認するのがおすすめです。

特に15.0mm、16.5mm、18.0mmといった定番サイズが分かりやすく整理されているサイトは、サイズ選びで迷いにくくなるでしょう。

特徴
ハンコヤ
ドットコム
・印鑑通販シェアNo.1
・保証期間が業界最長級の長さ
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なお、上記3サイト全てで*実印の登録保証を実施しています。

実印を作成する際は、万が一のことも考慮し、登録保証を実施しているサイトで作成するのがおすすめです。

*実印の登録保証とは?

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印鑑登録にふさわしい実印かどうかは市役所の窓口担当者が判断するため、稀に登録できないことも。

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5,000円
※1日10本
限定価格
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最後に、実印サイズ選びで迷ったときのポイントを簡単にまとめます。

  • 規定を満たすことが最優先
  • 迷ったら男性は16.5mm、女性は15.0mmが定番
  • フルネームや複雑な書体ならやや大きめが向く
  • 性別によるサイズ差は慣習であり、決まりではない
  • 銀行印・認印まで含めて全体のバランスを見ると失敗しにくい

なお、実印の作成方法について、サイズ以外のポイントを知りたい方は下記からご覧ください。



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