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高すぎず安すぎず、リーズナブルな印鑑制作『実印専科』

イメージ:実印専科


この記事を書いた人
樽見 章寛
樽見 章寛(たるみ あきひろ) 実印.net 編集部
印鑑は、人生に何度も購入することはありません。言うなれば、一生に一度の買い物と行っても過言ではないほど重要な買い物。そのため”長い目”で見た時どれを選んだらよいのか、この視点を大切に、優良な情報をみなさまにお届けいたします。年間2.5万本の印鑑作成に貢献。

実印専科の特徴

実印専科の大きな特徴は、高すぎず、安すぎず。

大手の通販業者のような激安価格でもなく、老舗の職人が手掛ける高い印鑑でもなく、ちょうどよいリーズナブルでそれなりの質を提供するのがウリです。

ただし、制作にはそれなりに手間暇をかけ、職人の技術で作られています。 「面すり→墨打ち→字入れ→粗彫り→墨打ち→印刀での細密手仕上げ彫り」と 全ての工程において丁寧に作業して制作されております為、安心して お買い求めいただけます。 ゴム印スタンプとチタン印鑑以外の印鑑は全て彫り直しが可能でアフターフォローとして5年保証もついているとのこと。 「安心」「ご満足」を約束した、質の良い印鑑を提供してくれます。

価格に関して

高すぎず、安すぎずがモットーゆえ、質の良さとリーズナブルの両方をバランスよく兼ね備えた価格帯が魅力です。

中でも一番魅力的なのは、本象牙印鑑。13.5ミリのものになれば、特製印鑑ケースもついて価格は1万円(税込)。

送料も郵便代引きであれば無料で発送してくれます為、実質象牙印鑑が1万円(税込)で入手できてしまいます。 値段は安いですが、正規輸入による政府公認の象牙印材を使用。本物の質をお手頃価格で手に入れる事ができるのです。

高級本象牙がケース付きで1万円で購入可能

印鑑の種類

高級印材である象牙や、チタン。そしてメジャーな柘植や水牛、といった一般的な印材がお手頃価格でラインナップされております。

中でも水牛と象牙、そして柘に関しては、お得な価格ライナップを展開しており、柘植なら13.5ミリで2,500円(税込)。黒水牛は13.5ミリで4,000円(税込)。象牙にいたっては、13.5ミリなら10,000円(税込)で購入ができてしまいます。


おすすめ実印セット

フリーセレクト3本セット
『実印専科』のおすすめセット印鑑といえば、実印と銀行印と認印のセットとなった『フリーセレクト3本セット』がオススメです。

この『フリーセレクト3本セット』はネット上で、印材を本つげ、黒水牛、本象牙の中から大きさも13.5から18.0ミリまで自分で選択して購入ができます。 印鑑ごとに印材を変えたいとか、大きさにもこだわりたい方には、こういった細かいオーダーシステムは評判のようです。

  • 柘:3,500円~
  • 黒水牛:4,500円~
  • 白水牛:6,000円~
  • 象牙:10,000円~
※表記価格は税込


実印専科の口コミ

本格的な象牙印鑑が1万円(税込)きっちりで購入できるというのが口コミで一番人気。 印材そのものが高級である象牙がケース付きかつ送料も無料で1万円(税込)ですから、とりあえずしっかりした実印を持ちたい方から評判を得ています。

また、印材や大きさなども一つ一つ選んでいけるフリーセレクト3本セット実印セットも、認印印や銀行印にもこだわりたい方からも人気を得ています。




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